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元気人登場バックナンバー

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2011年

心に共鳴するハンドフルートの音色

ハンドフルート(手笛)とピアノのデュオ、CHILDHOOD(チャイルドフッド)。演奏を聴いた人々は口々に、「郷愁を誘う」「癒される」と語る。ハンドフルートの音色は、人々の心に静かに染み入り、明日への活力を与えてくれる。

視聴者からの「いつも見ています」の 言葉が嬉しくて

「ほんわかして横にいてくれると楽でいられる」と落語家の立川志の輔さんから太鼓判を押されるアナウンサーの小野文惠さん。テレビから伝わってくる小野さんの笑顔は、人々の心を温かくしてくれる。

日本人の、日本人による、日本人のための"地ぱん"

店頭に並べられたパンは、まるでどっしりと土に根を下ろしたように存在感がある。福島市で、日本の食伝統を受け継いだパンを製造している大橋雄二さん。東日本大震災後も、人々の日々の食生活を守り、“幸せ”を届けるため“地ぱん”を作り続けている。

病院の子どもたちに 笑顔を届ける道化師

カラフルな衣装とメイクで病室を訪れているホスピタル・クラウンの「クラウンK」こと大棟耕介さん。クラウンと楽しい時間を過ごした子どもたちは、しばし“元気な自分”を取り戻す。

男子だって、チアしたい!

ダイナミックな演技ととびっきりの笑顔が魅力の男子チアリーディングチーム、SHOCKERS(ショッカーズ)。早稲田祭での演技に1万人が押し寄せ、追っかけファンも存在するほどの人気ぶりだ。

左手が紡ぎ出す虹色の音色

右手はひざの上においたまま、左手だけがめまぐるしく鍵盤を行き来する。左手のピアニスト、智内威雄さんが奏でる音色は、虹のように幾重にも重なり合っている。


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